レーシック手術に踏み切れない2つの理由

(1)レーシック手術の失敗による失明が怖い

コンタクトレンズによって失明される方は毎年出ていますが、
レーシック手術によって失明したというケースは、
レーシック先進国のアメリカでも日本においても、
1件も報告されていません。

つまり、レーシック手術で失明した方は0人ということです。
逆に、日本では手術体験者の90%以上が視力1.0以上に回復している
というデータがあるのです。

コンタクトレンズ ⇒ 年間に数名の失明者
レーシック手術  ⇒ 失明者ゼロ、90%以上が視力1.0以上に回復

 

(2)レーシック手術の費用が高い!

コンタクトレンズにかかる1年間の平均費用は○○円。
それに加えて、直接、買いに行ったり、
オンライン購入する手間と時間的なコストもかかり、
この手間と行動と費用が、生涯続くことになります。

一方で、レーシック手術にかかる費用は、おおよそ30~50万円。
以降は、裸眼による快適な生活があなたを待っています。
コンタクトが無くなるのを気にする必要も、
眼鏡の度がズレたり、ラーメンを食べるとレンズが曇ってしまうこともなくなります。

実際のレーシック手術の体験者にお話を伺うと、
コンタクトレンズにかかる費用、手間、時間的コストを考えると、
レーシック手術の費用の30~50万円は割安だ。と答える方が多いのが事実です。

ゴルフのタイガーウッズや俳優のブラットピット、
経済界からは、カルロス・ゴーンもレーシック手術を受けており、
日本でも野球の松坂大輔や歌手の倖田來未も体験者として有名です。

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