トップ > 精油に注意が必要なケース
妊娠期間に精油を使用する際の注意点
スポンサードリンク
妊婦さんへの注意事項
基本的に妊娠中に精油を使用することは避けた方が良いと思っています。
ですが、一部の精油を芳香浴で使用したり、
軽い簡単なトリートメント(ハンドやフット)や足浴、手浴は、
妊娠期間の時の精神不安などを解消してくれて、
気分転換にもなり、とても役立ちます。
妊娠期間に使用する精油の量は常に控えめにし(3滴以下)、
トリートメントなどに使用する場合は1%以下の希釈濃度にして、
5分程度に行ってください。
そして、
もし途中で気分が悪くなったりした場合は、
すぐに精油の使用を中止してください。
また妊娠中毒症などの症状がある場合は、
主治医とよく相談して行ってください。
妊娠中は使用を避けた方が良い精油
もちろん全てではありませんが、
ここでは、を、
参考までに紹介しておきます。
- クラリセージ
- サイプレス
- シダーウッド
- フェンネル
- バジル
- ラバンジン
- マジョラム
- スパイクラベンダー
- ローズ
- ローズマリータイム
インターネット等の通信販売ではなく、こかのショップで購入する場合は、
専門の方がいると思いますので、自分が妊婦であることを説明し、
気軽に相談してみましょう!
スポンサードリンク
| 子供に精油を使用する際の注意点 > |
[ アロマテラピーのトップへ ]

