トップ > 精油の特徴
香辛料の刺激的な香りのスパイス系の精油
スポンサードリンク
バジル(学名:Osimum basilicum、シソ科、抽出部位:花と葉)
バジルは、料理会ではバジリコと呼ばれています。
アーユルヴェーダでは広く使用されています。
自律神経のバランスを取り心を静めたり、
集中力を高めたりしてくれます。
また鎮痛作用にも優れますので、
月経痛や肩こりや腰痛などの緩和をしてくれます。
【主な作用】
鎮静 鎮痛 殺菌 消毒 抗痙攣 頭脳明晰
解毒 強壮 健胃 去痰 発汗 駆虫
【注意事項】
とても刺激が強いので妊婦や子供、
高齢への使用は避けてください。
長期間の使用や多量の使用は避けてください。
フェンネル(学名:Foeniculum vulgare、セリ科、抽出部位:種子)
フェンネルは、ホルモン調整作用により、
月経トラブルや更年期障害の緩和などに良いです。
また余分な水分や老廃物の排泄をしてくれます。
ダイエットやデトックスに効果的です。
【主な作用】
ホルモン調整 通経 健胃 血行促進 利尿消化促進
【注意事項】
刺とても激が強いので妊婦や子供、
高齢者への使用は避けてください。
長期間の使用や多量の使用は避けてください。
スポンサードリンク
| < オリエンタルで個性的なエキゾチック系の精油 | 緑や樹木の香りのウッディ系の精油 > |
[ アロマテラピーのトップへ ]

